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【英検®3級Eメール問題】高得点が取れるライティングのコツ3つを解説!

【英検®3級Eメール問題】高得点が取れるライティングのコツ3つを解説!
松本稜也
この記事の結論

「型を理解して練習する」が高得点の最短ルート。

「1文目+2つの質問に1文ずつ答える」という基本構成が大切です。

型を本番までに身につけると、安定して得点できます。

Eメールの質問にどう答えればいいの?

実はEメール問題は難しい英作文ではなく、文法と基本表現を正しく使えるかを見る問題です。

書く内容は想像してOKで、書ける単語・表現だけを使えば十分に得点できます。

そこでこの記事では、英検3級Eメール問題の基本の型をわかりやすくまとめました。

最後まで読めば、Eメール問題を自信を持って書ける状態になりますよ。

動画でも英検3級のライティングについて解説しています。ぜひご覧ください。

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もくじ
  1. 英検3級ライティングEメール問題攻略のコツ
  2. 英検3級ライティングEメールの質問パターンと答え方
  3. 英検3級ライティングEメール問題でよくあるミス
  4. 【解答例つき】英検3級ライティングEメール練習問題
  5. 英検3級ライティングEメール問題の概要
  6. 英検3級ライティングEメール問題の採点基準と配点
  7. 英検3級ライティングEメール問題に関するよくある質問
  8. Eメール問題を攻略して英検3級に合格しよう!
元英語教師しげる
元英語教師しげる
子ども英語×英検対策
Profile
12年間の小・中学校英語教師としての指導経験を活かし、ブログとYouTubeメディア「こども英語ガイド」を運営。 英検5級〜2級の対策を軸に、家庭学習の進め方や子ども向けオンライン英会話の選び方まで、小学生〜高校生の英語学習をサポートしています。 YouTubeチャンネル・こども英語ガイドの登録者は4万人超。保護者・子どもたちの声をもとに、「使える英語学習」を発信しています。
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英検3級ライティングEメール問題攻略のコツ

ここからは、本番で必ず意識したい3つのコツを解説していきます。

ライティングの完全攻略については、以下の動画で解説しています。

1文目は「なんか一言コメント」でOK

Eメール問題では、いきなり質問に答える必要はありません。

最初の1文は、相手のメール内容に対する軽いコメントを書くだけで十分です。

一言コメントの型
  • I like ~.
  • I enjoyed ~.
  • I had a great time.

「なんか一言コメント」の具体例

例文
  • I had a great time.
    (とても楽しい時間を過ごしました。)
  • I like playing baseball.
    (野球をするのが好きです。)
  • I will enjoy the zoo.
    (動物園を楽しむつもりです。)

この1文があるだけで、文の流れが自然になり、語数も稼ぎやすくなります。

2つの質問には必ず1文ずつ答える

英検3級のEメール問題で最も重要なのがここです。

質問は必ず2つあり、どちらも主語と動詞のある文で答える必要があります。

1文でまとめたり、どちらか1つしか答えていない場合は、大きく減点されます。

  • 質問① → 1文で答える
  • 質問② → 別の1文で答える
しげる
しげる

このルールだけは、絶対に崩さない

「2つの質問には必ず1文ずつ答える」の具体例

たとえば、次のような2つの質問が書かれている場合を見てみましょう。

質問
  • How long did you walk?
    (どれくらい歩いたの?)
  • What did you enjoy the most?
    (一番楽しかったことは何?)

それぞれの質問に、1文ずつ答えます。

解答例
  • 質問①への答え
    I walked for two hours.(2時間歩きました)
  • 質問②への答え
    I enjoyed lunch the most.(昼ごはんがいちばん楽しかったです)

このように、「上に書かれている質問から順番に、1文ずつ答える」というルールを守りましょう。

書ける単語・表現だけでシンプルに書く

Eメール問題は、内容の正解・不正解を問う問題ではありません。

文法と表現が正しく書けているかが評価されます。

不要な文章
  • スペルに自信のない単語
  • 難しい言い回し
  • 無理に長くしようとする文

「確実に書ける英語」で短く・正確に・最後まで書き切ることが高得点への近道です。

書ける単語・表現だけでシンプルに書くの具体例

「みんなで食べたお弁当が一番楽しかった」

と書きたい場合でも、以下のように確実に書ける形までシンプルにするほうが安全です。

I enjoyed lunch the most.
(昼ごはんがいちばん楽しかったです)

シンプルに書くためにも、単語を知らないと書けません。

合わせて英検3級によく出る単語も、チェックしておいてください。

あわせて読みたい
英検3級によく出る単語300選!効果的な覚え方も解説
英検3級によく出る単語300選!効果的な覚え方も解説

英検3級の頻出単語を知りたい方は、以下の動画もチェックしてください。

英検3級ライティングEメールの質問パターンと答え方

英検3級のEメール問題では、質問の内容にある程度決まったパターンがあります。

あらかじめ「聞かれ方」と「答え方」をセットで覚えておきましょう。

ここでは、特によく出る3つの質問パターンを紹介します。

数字で答える質問(How many ~?)

特徴
  • 数や人数を聞かれる
  • 最も出題されやすく、ミスが少ない
基本の答え方
  • 数 + 名詞(複数形)
  • 1文で完結させる

数字で答える質問の具体例

質問答え方の例
How many books did you buy?
(本を何冊買いましたか?)
I bought three books.
(本を3冊買いました)
How many people came?
(何人来ましたか?)
Three people came.
(3人来ました)

複数形が不安な場合は、one + 名詞(単数)」で答えても問題ありません。

大切なのは「正しく書ける形を選ぶ」ことです。

時間・日時で答える質問(What time / When / How long)

特徴
  • 時間・曜日・期間を聞かれる質問
  • 過去・現在・未来の時制がはっきりしている
  • 前置詞ミスで減点されやすい
基本の答え方
  • 時刻:at + 時間
  • 曜日・日:on + 曜日 / 日
  • 期間:for + 期間
  • 質問の時制に合わせて動詞を変える

最低限、次の形だけは押さえておきましょう。

内容前置詞
時刻atat six a.m.(午前6時に)
曜日・日付onon Sunday(日曜日に)
期間forfor two hours(2時間)

時間・日時で答える質問の具体例

具体的な例を見てみましょう。

質問答え方の例
How long did you walk?
(どれくらいの時間歩きましたか)
I walked for two hours.
(2時間歩きました)
What time will you leave?
(何時に出発しますか)
I will leave at six a.m.
(午前6時に出発します)

How long は「距離」ではなく、どれくらいの時間かを聞いている点に注意してください。

性質・感想・方法を聞かれる質問(How / What kind)

特徴
  • 感想・特徴・手段など自由度が高い質問
  • 正解・不正解はなく、想像して答えてOK
  • 語彙力より文法の正確さが重視される
基本の答え方
  • 形容詞や前置詞を使ってシンプルに答える
  • 主語を it / they にせず、名詞で書く
  • 短くても意味が通じる文を優先する

性質・感想・方法を聞かれる質問の具体例

具体的な例を見ていきます。

質問答え方の例
How long did you walk?
(どれくらいの時間歩きましたか)
I walked for two hours.
(2時間歩きました)
What time will you leave?
(何時に出発しますか)
I will leave at six a.m.
(午前6時に出発します)
What kind of movies do you like?
(どんな種類の映画が好きですか?)
I like action movies.
(アクション映画が好きです)

難しい表現を使おうとすると、スペルミスや文法ミスにつながりやすくなります。

「確実に書ける英語で、1文で答える」

これがEメール問題で安定して点を取るコツです。

英検3級ライティングEメール問題でよくあるミス

英検3級のEメール問題は、難しい英語を書く必要はありません。

しかし、基本ルールを外すと大きく減点されやすいのが特徴です。

ここでは、特に多いミスを3つに分けて確認します。

語数不足で条件を満たしていない

英検3級のEメール問題では、15語〜25語で書くことが条件になっています。

内容が合っていても、語数が足りないと大きく減点されるため注意が必要です。

特に次のようなケースは要注意です。

  • 1文目を書かず、質問の答えだけで終わっている
  • 文が短すぎて、合計15語に届いていない
  • 質問には答えているが、全体がコンパクトすぎる

時制(現在・過去・未来)がズレている

よくあるズレの例は次のとおりです。

  • 過去の質問なのに現在形で答えている
  • 未来の予定を聞かれているのに過去形で書いている

たとえば、次の質問を見てみましょう。

質問

How long did you walk?
(どれくらい歩きましたか?)

この質問は did が使われているため、過去形で答える必要があります。

正しい例

I walked for two hours.
(2時間歩きました。)

ズレている例

I walk for two hours.
(2時間歩きます。)

  • did → 過去
  • do / does → 現在
  • will → 未来

この対応だけは、必ず意識しましょう。

it / they ばかりで内容が分かりにくい

代名詞の it / they を使いすぎると、「何の話をしているのか」が分かりにくくなります。

減点されやすい文
  • It was fun.
    (それは楽しかったです。)
  • They were interesting.
    (それらは面白かったです。)

これだけだと、「何が楽しかったのか」「何が面白かったのか」が伝わりません。

できるだけ、名詞をそのまま書くようにしましょう。

改善例
  • The festival was fun.
    (そのお祭りは楽しかったです。)
  • The movie was interesting.
    (その映画は面白かったです。)

主語を具体的に書くだけで、内容が分かりやすくなり、減点リスクも下がります。

Eメール問題では、「it / they に頼らず、名詞で書く」を意識するだけで安定した答案になります。

【解答例つき】英検3級ライティングEメール練習問題

ここでは、英検3級のEメール問題で頻出の過去形・未来形・現在形の3パターンを紹介します。

すべて1文目+質問①+質問②の型で書いています。

以下のことを気にしつつ、あなたも一緒に解いてみましょう!

1文目は「なんか一言コメント」でOK  質問は上から順に1文ずつ答える
答えは事実でなくてOK、書ける英語を選ぶ
時制(現在・過去・未来)だけは必ず合わせる

例題①(過去形|体験・イベント系)

I heard that you went hiking last weekend. 
I have some questions for you.
How long did you walk?
And what did you enjoy the most?
Your friend, Ken

解答例

I had a great time.
(とても楽しい時間を過ごしました。)

I walked for two hours.
(2時間歩きました。)

I enjoyed lunch the most.
(昼ごはんが一番楽しかったです。)

※ 過去の話なので、動詞はすべて過去形にしています。

問題文の和訳

先週末、ハイキングに行ったって聞いたよ。

いくつか質問があるんだ。

どのくらいの時間、歩いたの?

それと、何が一番楽しかった?

友だちのケンより

※ 過去の話なので、動詞はすべて過去形にしています。

例題②(未来形|予定・おでかけ系)

Thank you for your e-mail.
My friend told me that you will go to the zoo next Sunday.
I have some questions for you.
What time will you leave your home?
And what animals will you see there?
Your friend, Mike

解答例

I will enjoy the zoo.
(動物園を楽しむ予定です。)

I will leave my home at two.
(2時に家を出る予定です。)

I will see lions.
(ライオンを見る予定です。)

※ 未来の予定なので、will を使って答えるのがポイントです。

問題文の和訳

メールありがとう。

友だちから、来週の日曜日に動物園へ行くと聞いたよ。

いくつか質問があるんだ。

何時に家を出る予定ですか?

それと、そこでどんな動物を見る予定ですか?

友だちのマイクより

例題③(現在形|習慣・クラブ活動系)

Thank you for your e-mail.
I hear that you are in the baseball club.
I want to know more about it.
How many members are in the club?
And when did you join the club?
Your friend, Emily

解答例

I like playing baseball.
(野球をするのが好きです。)

There are ten members in the club.
(そのクラブには10人のメンバーがいます。)

I joined the club last Sunday.
(先週の日曜日にそのクラブに入りました。)

  • 活動内容 → 現在形
  • 入った時期 → 過去形
    と、質問ごとに時制を合わせています
問題文の和訳

メールありがとう。

野球クラブに入っていると聞いたよ。それについてもっと知りたいな。
そのクラブには何人のメンバーがいますか?
それと、いつそのクラブに入りましたか?
友だちのエミリーより

英検3級ライティングEメール問題の概要

英検3級のライティングでは、2つの質問に英語で返信する問題が1問出題されます。

評価されるのは内容ではなく、文法・語数・質問への答え方が正しいかです。

Eメール問題の内容

Eメール問題では、友達から次のような流れのメールが届きます。

メールの流れ内容
導入近況やうわさを伝える文
本文「〜と聞いたよ」などの説明
質問必ず2つの質問が書かれている

質問の内容は、日常的で答えやすいものばかりです。

語数・形式・出題されるテーマ

英検3級Eメール問題の条件を整理していきます。

語数・形式

語数は少なく見えますが、「1文目+質問①+質問②」の3文構成なら、自然に15語を超えます。

項目内容
語数15語〜25語
形式自由英作文(選択肢なし)
書く内容返信文のみ

出題されるテーマ

どれも、中学生レベルの単語で十分書ける内容です。

よくある質問内容
体験・出来事週末のイベント、旅行
予定これから行く場所
習慣・活動クラブ活動、趣味

2024年度からの変更点(文法問題との関係)

2024年度から、英検3級の試験構成に変更がありました。

変更前変更後
リーディングに文法問題あり文法問題が削除
文法は選択問題中心ライティングで文法力を評価

この変更により、Eメール問題は文法力をチェックする重要なパートになっています。

英検3級ライティングEメール問題の採点基準と配点

英検3級のEメール問題は、「正しく書けているか」が評価の中心です。

内容の面白さや発想力よりも、基本ルールを守れているかどうかが得点を左右します。

採点で見られるポイント(内容・文法・語数)

Eメール問題では、主に次の3点がチェックされます。

評価項目見られている内容
内容2つの質問にそれぞれ1文ずつ答えているか
文法主語・動詞があり、時制が合っているか
語数15〜25語の範囲に収まっているか

特に重要なのは「質問への答え方」です。

表現がシンプルでも、質問に正しく答えていれば大きな減点にはなりにくくなります。

あわせて読みたい
英検3級ライティングの採点は甘い?15名の答案と得点を徹底分析
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0点・大幅減点になりやすいパターン

Eメール問題で点数を落としやすい人には、次のような共通点があります。

  • 質問に1つしか答えていない
  • 主語や動詞が抜けた文を書いている
  • 語数が15語未満、または大きく超えている
  • 質問の時制と答えの時制が合っていない

とくに、2つの質問のうち1つでも未回答だと大幅減点になります。

難しい英語を書く必要はないので、「ルール通りに最後まで書き切る」ことを最優先にしましょう。

英検3級ライティングEメール問題に関するよくある質問

Eメール問題に関する、よくある質問をまとめました。

予想問題はどこで見られますか?

しげる
しげる

過去問を確認するのがいちばん確実!

対策の軸は英検公式の過去問で十分です。

出題形式や質問の聞き方、時制(過去・現在・未来)は毎回よく似ています。

予想問題に手を広げすぎず、まずは過去問で「型」と「質問パターン」を押さえるのが、効率よく得点するコツです。

よく使う決まり文句はありますか?

しげる
しげる

よく使う決まり文句はあります

英絵3級ライティングの使える表現は、以下の記事を参考にしてください。

あわせて読みたい
英検3級ライティング攻略ガイド!使える表現と決まり文句も多数紹介
英検3級ライティング攻略ガイド!使える表現と決まり文句も多数紹介

英検3級のEメール問題では、表現の多さよりも「正しく・確実に書けるか」が重視されます。

あらかじめ決まり文句をいくつか覚えておくのが、もっとも安全な対策です。

ライティングのおすすめ勉強法を教えてください

しげる
しげる

型を覚えて、過去問で練習するだけで十分です。

英検3級のEメール問題は、英語力よりも「書き方を知っているか」で点数が決まります。

まずは英検公式の過去問を1回分確認し、出題形式と質問パターンを把握しましょう。

さらに詳しく知りたい方は、以下の英検3級攻略法と勉強法をご覧ください。

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英検3級を目指す小学生必見!攻略法と勉強法
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英検3級一次試験の理想的な時間配分を教えてください

しげる
しげる

リーディング35分・ライティング20分・見直し10分が理想ですね

おすすめの配分は以下のとおりです。

  • リーディング:35分
    短文・会話文はテンポよく解き、長文は設問を先に見て必要な部分だけ読みます。
  • ライティング:20分
    型どおりに書くことを最優先し、必ず最後まで書き切ります。
  • 見直し:10分
    マークミス、スペル、質問に2文答えているかを確認します。

この配分を練習段階から固定しておくと、本番でも焦らず安定して得点できます。

英検3級の時間配分について詳しく知りたい方は、以下の記事をご覧ください。

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【英検®3級】時間配分の目安を解説!合格する3つの勉強法も紹介
【英検®3級】時間配分の目安を解説!合格する3つの勉強法も紹介

Eメール問題を攻略して英検3級に合格しよう!

この記事では、英検3級ライティングのEメール問題で安定して得点するための考え方と、具体的な攻略ポイントをまとめました。

この記事の結論

Eメール問題は「型を決めて守る」ことが、合格の最短ルート。

1文目+2つの質問に1文ずつ答えると、大きな減点は防げる。

難しい英語は不要。書ける単語・表現だけで、短く正確に書き切る

Eメール問題は、内容の良し悪しを競う問題ではありません。

出題パターンと書き方はほぼ決まっています。

事前に「」を身につけておけば、本番でも迷わず書けるのです。

試験当日は、練習してきた書き方をそのまま再現するだけ。

あなたの英検3級合格を心から応援しています。

超効率練習法

英検の「リーディング「リスニング大丈夫ですか

対策をしなかったらリーディング・リスニングで一次試験が落ちることも。

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